昼食を家のそばの喫茶店で食べた。「たじま要さん?」隣のテーブルの母親と娘がこちらを向いている。「この子がたじまさんの大ファンで。。。」ポスターを初めて見てから、選挙期間中毎日、家で私のことをしゃべっていたそうだ。全くもって、驚嘆、恐縮。友達の間でも私は有名人だったと。将来の有権者だから有り難い。ただ、だいぶ先の話になる。その子は家の近所の6歳の女の子。
3歳の長女とお風呂に入った。彼女が風呂の腰掛の上に立った。何をするのかと見ていると、シャワーハンドルを持ち上げて、「はい、パパ、演説っ!」 何たる観察眼。政治は確かに我が子にも影響を与えている。。。 |