たじま要はこれからも幸せの五重マルに取り組みます。

 人は誰でも、五重マルの真ん中で、幸せになろうと頑張っています。そして、その中心には自分と家族のマル。その外側に地域のマル、次に日本のマル、アジアのマル、そして一番外側に世界のマルがあります。 自分と家族の幸せには【健康と暮らしの安心】を、地域の幸せには【活力と安全】を、日本の幸せには【使命感とメシの種】を、アジアの幸せには【環境】を、そして世界の幸せには【平和】を。人々のこの幸せの「五重マル」をさらに広げるために、たじま要はこれからも、以下の具体的政策に全力で取り組みます。


自分と家族には健康と暮らしの安心を

千葉県での重要課題でもある 医療政策を中心に、健康寿命を伸ばすことを目指します。オランダに学び、終末医療政策と自転車活用政策にも取り組みます。若者、女性、高齢者、障がい者など、全ての人に居場所と出番のある社会、そして希望する全ての人に、その能力に応じた仕事がある、生涯現役社会を目指します。

健康・観光・環境の自転車を応援。

医療の現場の声を聴く。

地域には活力と安全を

地域のきずなづくりに汗をかく全ての人々を応援します。また、伸びる中小企業や工業高校への支援と人への投資を重視します。さらに、刑務所・少年院・更生保護施設などの現場や海外の先進的取り組みに学び、保護司の方々とも連携し、出所者の再犯防止と雇用対策に取り組み、犯罪被害者を一人でも減らせる社会をつくることを目指します。中小企業の現場を歩く。出所者雇用と再犯防止にも取り組む。


日本には使命感とメシの種を

年一回、地元で政策シンポジウムを開催。

技術革新、規制改革、市場育成を推進し、日本を世界の憧れの国、環境に優しい、地産地消の分散型エネルギー社会の「ショーケース」にします。海外から多くが観光や視察に訪れ、また海外、特にアジアに、使命感を持ってこうした社会を広げることが、日本の次の「メシの種」になります。原発依存のエネルギー政策からは2030年代中の出来るだけ早い時期に卒業することを目指します。


アジアには環境を

ベトナムとの党間交流をリード強力な親日ラインである台湾・ベトナム・フィリピン・ミャンマー・インドを特に重視し、外交・経済・教育・文化などの面での人的交流を活発化させます。日本の経験と環境技術を活かした分散型エネルギー社会をアジアに水平展開します。

世界には平和を

駐日フランス大使と原発政策の意見交換。世界で唯一の被爆国として、また、深刻な原発事故を起こした国として、核の無い世界、テロの恐怖のない世界をつくります。さらに、世界の分散型エネルギー社会の実現をリードし、有限の資源を巡る国家間の争いの無い世界をつくることを目指します。


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